2009年06月21日

(I Can't Get No) Satisfaction

久々にたっぷり記事を書いて送信したら、Seesaaのやろうが更新しくじりやがった。
もう書き直す気力も無いんで、情報だけ羅列。
れーじ情報。

● OKAMOTO'S
http://okamotos.web.fc2.com/ (公式)
http://www.myspace.com/okamotos1969 (マイスペース)
http://yaplog.jp/koma1515/ (オカモトコウキ)

● ズットズレテルズ(アマチュア)
http://www.garage.or.jp/garage/sch/2009/7.html (ライブ)

れーじはこの年代では貴重な腕利きドラマーとして活躍中という話でした。
じゃあの。


オマケ:


posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 14:40| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | やっぱりさんま大先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月28日

夜と朝のあいだに

察しのいい方は前回の投稿で第1部完のつもりだったのがおわかりだったろう。
第2部は完全な資料の羅列、Web博物館のようなスタイルにする予定で、
それもかなり先の事になる予定だった。
つまり、ここは数年はほっぽらかすつもりだったのだ。
ではなぜ気が変わったか。
一体なにが有ったのか。
そんなに目新しい情報があったのだろうか。

有ったのである。
とびきり目新しくて、
とびきり嬉しい情報が。
だからこそ、当ブログも息を吹き返したのだ。

やっぱりさんま大先生が好きだった人間は、
何も言わずにここを見よ。
http://hanakawa.seesaa.net/

同じシーサーブログというのも、もしかしたら偶然ではないのかもしれない。
しかし驚くなかれ、わしがここを見つけたのは、
9月26日なのだ!
勿論、誰から情報を貰ったわけでもない。
毎日検索していたわけでもない。
正直に言えば、前稿を書き終えてからというもの、
さんま大先生関連の検索などまったくやっていなかった。
たまたま、本当にたまたま、その気になって、
ずっといろんな子を調べていたのだ。

最初はもちろん、あおいちゃんとか香菜ちゃんとか、
今でもバリバリの子を調べるわけだ。
正直、謙くんの事など、前稿当時でもあまり検索などしてなかった。
ほとんど情報は望めないだろうと思っていたからだ。
それが、本当に久しぶりに検索する気になってみたら…

慶応かあ。さすがだな。
アナウンサーかあ。
今すぐにでもなれそうな巧さだな。
それに、もやしじゃなくなってる。
文武両道の精進を、ずっと重ねていたんだな。

キミならなれるさ。
もし、なれなくても大した事じゃない。
そこまで行っているだけでも素晴らしい事だ。
だが、キミならきっとなれるだろう。

彼がどんな大学に行くか興味あるが,
知る術は無いし、無理に知ろうとも思わないと書いた。
それが、こんな計ったようなタイミングで、
自然と知る事になるなんて、これはもう、偶然ではない。
だから、これからもここはこれまで通りのスタイルで続いていく。
まだ、夜と朝のあいだにいるのだから。
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 02:08| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | やっぱりさんま大先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

来夢来人

人間づきあいというものは何時でも何処でも非常に難しい。
難しさの内容はそれぞれ違うが、例えば男女間もまた難しい。
(好き合った)男女間なれば簡単な事も多いけど、
こじれた場合は、これはもう間違い無く、
男女間の話は男同士の場合よりはるかに難しい(笑)。
女同士の場合はよくわからない。やはり難しそうな気はする。

内山信二、無事に和解したようで何よりだ。
記事で読む範囲では、圧倒的に一方的に、内山に非が有った。
和解したという事は、その辺もフォローしたのだろう。
女性を30まで飼い殺してはいけない。
もっと、せめて4年は前に、何がなんでも手を切っておくべきだった。
明石家さんまのように、札束で頬を張れば良かったのだ。
ああ、そりゃコントの話か?(笑)

コントと言えば、さんまコントが今秋も有れば、内山も勿論出るんだろう。
お腹にコップ投げられるネタとか、絶対にやらないと(笑)。
そのためには、見せかけでない本当の和解がなされている必要が有ろう。
離婚ネタで元夫婦ともに笑いを取っているさんしーコンビは、
そう考えればやはり凄い人たちなんだろう。
あとは明石家さんまが、どのように上手く調理してくれるかだ。

そういう意味でも非常に楽しみになった今回のコントだけ、
前回も書いたが、今回は特にいい席を取りたいところだ。
しかし馬鹿転売屋の規制が無いので、まともに良い席は取れない。
かと言って転売屋からの入手だと、良い席はべらぼうに高くなる。
ファンクラブが有って、会員優先席を取っておいてくれてれば、
なんの問題もないし、ある程度のグレードの芸能人は皆そんな感じだ。
そろそろ考えてみないかね、さんまくん。
今更会員数を気にするほど純でもないだろう(笑)。



さて、表題通りに、動きの多い昨今のさんま大先生世界だ。
先の記事でも少し触れたが、碧ちゃんの移籍先が決定したようだ。
まだ明らかにはされていないが、これにて活動が増えるのは明らかだろう。
待望の、直に見られるイベントもそのうち有るかもしれない。
わしもそろそろ年齢的にもいろいろキツくなってきているが、
やはり一度は生あおいを見ておきたいものだ。
が、何をおいても、碧ママの水着姿を一度は見たい。
それを見ないで死ぬと、あの世で悔やんで成仏できない気がする。
そのくらい見たい見たい、碧ママの水着〜〜〜〜〜〜〜〜〜
って書くとまた知人に愛想尽かされそうになるとなんなので
やめておいて(笑)、普通のお顔でいいから久々に見たい。
パパのフォトは一枚も要らない(笑)。


キグルミにも動きが有った。
レナちゃんの相方は、なんと清水ミチコだという。キグルミチコ。
まあ、それ自体は歓迎の動きだ。
よりテレビでのアピールが増えるだろう、きっと。
第一、ミッちゃんはかなり好きな芸人なのだ。
ビバリー昼ズで一番楽しみだったのが木曜日だった。
でも、恒久的なコンビではないよな?
こうなったら次はキグルミワとして、美輪明宏と組もう。
あの人は普段からキグルミみたいな感じだから(笑)、
そのままでいいしね。


一足先に大沢事務所に移籍していた花澤香菜ちゃんだが、
さっそく動きが多い。VOICHAってのにも出ている。
DVD付きだし、写真の写りもかなり良いので買いだぞ。
あの程度のアニメとはいえ主役を取って、
あの程度のアニメとはいえ次々と記事も獲得。
さすがに移籍した甲斐が有ったというものだ。
碧ちゃんもこの分だと期待できるかもしれない。
ただ、とうとうスマイモンページからは消えた。
一つの季節が終わったのだ。


そして、そのスマイモン社長御曹司の落合扶樹様だ(笑)。
彼もブレイブとやらに移籍となるようだ。
流石に、こちらの方は想像もしなかった。
が、考えてみれば当然の事なのだろう。
彼もわざわざそのような立場から移籍するのであるから、
また一層の飛躍が期待できるに違いない。
やっぱり組では事実上ただ一人の男の芸能班だ。
しっかりとやって欲しい。




確実にひとつの季節が終わろうとしている。
そこに咲いていた花々に、手を伸ばせば届いたであろう季節。
しかし、花に手を伸ばす資格がある人というのは、
その花に水をあげ、大切に育ててきた人だけなのだ。
そうでない者は、遠くから花の美しさを愛でれば良い。
そのような心の動きが、その花々の養分になる事を信じて。
願わくは、多くの人に実り多き秋とならん事を。
秋の実りは、夏の季節にどれだけ多くを吸収できるかにかかっている。
これは勿論、芸能などというちっぽけな世界だけの話ではない。
皆の多幸を祈念する。
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 20:31| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | シリーズ全体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月14日

男と女のお話

難しいんだよね、ここのスタイル(笑)。
先の、とある人は勿論ここを今でもずっと見ているわけで…
おそらく、さんま大先生界隈の誰よりも注視しているわけで(笑)。
過去の記事もやっぱり全て読まれていたわけよ。
見たい見たい弥生ちゃんのビキニ〜〜〜〜
とかいうのも、見られていたわけよ、とっくに… (^_^;
曰く、ショックだったって(笑)。 ショック(爆笑)。

……そらショックだよな (^_^;
自分の知り合いが中学生のビキニ姿を見たい見たいって
ブログで騒いでいるのを見つけたら(笑) (^_^;
しかし、本気で危なかったらしい… (^▽^;
だもの。
少しは落ち着いた路線にしようかとも思うじゃない、それは。

でもさあ。
感じた事は表現を工夫しながらもなるたけそのまま書こう
っつーのが、どこでもワタクシの不変の姿勢なわけですよ。
昔から弥生ちゃんのママに憧れていて、
あのふくよかなおっぱいにも注目していて、
娘である弥生ちゃんも、絶対にそうなると確信してたから。
その事を、本人の掲示板でも公言してきてたからね(笑)。
だから、その自分の慧眼を確認したいわけですよ。
決してエロ目的ではなくですな(笑)、成長確認です。本当に(笑)。
と言うわけで、今夏こそ弥生ちゃんとママの本格ビキニ画像を所望します!!

いやー。本当に成長しない男だ (^_^;
弥生ちゃんはワタクシなんぞと大違いで、どんどん成長していって…
いや、身体の話ではなく(笑)、またブログがそっと更新されてるのね。
弥生も、もうあんな事を言えるようになったんだのう。
わしは、まだこんな事しか言えない(苦笑)。
仕方ないね。
取り敢えず黙認はしてもらえるだろうと思うので… (^_^;
やっぱり今までの感じで続けていこ…うと…思います…
大丈夫かな… (^▽^;
もしかしたらこの稿も後で消します(笑)。





書きたい事はおっぱい… いや、いっぱい有るが、
やっぱり内山の件かな(苦笑)。
師匠・明石家さんまとフライデー記事並び。
内山信二。何をやってるんだ。
まあ、あれだ、内山。
勇者に与えられる勲章の数というものは、
潜り抜けた戦場の数だけ増えていくものだ(笑)。
だが、女に訴えられるなんていうのは男として最低である。
しかし、あれだよなー。
ここでわしは、男と女についてアレコレ語りたくもなるのだが、
知り合いが見ていると、なかなか躊躇するわけよ(笑)。
本当なら例によって自虐ネタをかましたくて仕方ないのだが、
知り合いが見ているとなると、なかなかそれができない。
Web芸人としては歯痒いばかりだ(苦笑)。チクショウ。
と、とにかく内山は、精一杯のできるだけの事をしてやれ。
和解できないならお前は本当に最低品だ。


花澤香菜ちゃんがボイス・ニュータイプに出てる。
まっったくアナウンスが無くなっちまった。
と言って、アニメ雑誌なんぞ全部目を通してられんぞ、この年になって。
公式ブログはどうなったんだ?
香菜ちゃんのガッツキは全滅したのか?(これこれ
そう言えばボーイフレンドがいるようだからな(これこれこれ


キグルミのレナちゃん、めざましどようびの中で、
ちょっとビックリするような新メンバーらしき事をチラと言ってたな。
誰だろう?
明石家さんまなら最高に嬉しいのだが…
まあそれは絶対に有り得ないとして(笑)、誰だろう?
初代ちびまる子の森迫ちゃんとか?
やはり有名な子役・ジュニアアイドルなのか?
はたまた某元マラソンランナーじゃあるまいな(笑)。


明石家さんまと言えば、今年もコントやってくれるんだろうな?
こやつがファンクラブを勝手な理由で作らないもんで、
正直なファンは転売屋から割高のチケットを買わされ続けてる。
もう五十を過ぎてるんだからさ、そろそろ還元とか、
誰かのためとか、そういう事を考えられないもんかね。
考えられないもんなんだろうね(苦笑)。それが彼だからなあ。
一昨年だったかはべつに二階でも良かったんだけどさ、
今年は意地でも一階C列くらいまでで確保したいものなのよ。
なんかいい方法ないのかね。
そもそも、なんでネット転売屋はダフ屋みたく規制されないんだ?
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 00:17| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | シリーズ全体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

ZUTTO

ワタクシは今、非常に激しく狼狽しています (^▽^;
とある人に、ここを見つかってしまっておりました。
いや、見つかるのはまあ構わないんだけど、
というか、いろんな人に見られるように或る場所にリンク貼ってたんだけど、
書き手の正体について、真正面から質問されてしまったのであります(笑)。
(^_^;

今更さんま大先生のこんなサイト読んでる人って、大きく4通りでしょう。
1.ワタクシのような重症のさんま大先生病患者。
2.いろんな関係者。見るなと言っても見ている人、結構いそう(苦笑)。
3.各出演者のファンね。これは少な目だと思うけど。
4.ワタクシの他方面から流れてきた人。

んで、1と2のネット歴が古い人は、ワタクシの正体は知っているわけ。
別ハンドル使ってるけど、それもネタだという事すらわかっているわけ(笑)。
当方としては、1〜3の人を想定して書いてきたわけですけどね、今まで。
そのつもりで、かなり濃いサイトになってしまっているわけです(苦笑)。
4の人は、まあ常駐してはくれないだろうなと思ってたし。
んで、仮に常駐してもあれを書いているあの人と、
これを書いているこの人が同じかどうかなんて、
ワザワザ聞いて来るとも思わなかったんですけどね(苦笑)。
一応は自作サイトと別で紹介して、アリバイ工作はしてたんだけどねぇ。
しかし、プライベートでさんま大先生の子供たちをプッシュしまくってて、
自分のサイトからこんなサイトにリンク貼ってたら、
そら一目瞭然、こんな重症患者がそうそういるわけないもの(笑)。
あれ書いてるのもあなたでしょ?という話に、それはなるわなー(苦笑)。
い、いかん。
里菜ちゃんにときめいたとか書いてしまったのも見られているのか?(爆笑)
…… (^_^; ヤベーヨ…

かような事情で、今後はちょっとだけテンション変わりますー。
いま読み返しても、ひじょ〜〜〜におばかな事ばかり書いていて恥ずかしいから。
んまあ、どこでもおばかはさらけ出しているので、
本当はそれほどは恥ずかしくないんだけど(笑)、でも、
もうちょっとだけ落ち着いたトーンになるかと思われます、多分。
きっと関係者の方々はホッとなさっている事でしょう(笑)。
1の人たちもどんどん完治していって普通の人間になって(笑)、
どんどんこの界隈から消えて行ったけどね。
そういう人は、ワタクシに言わせれば実は軽症で、
真の重症患者は、周りもなんとか引き込んでいこうと画策し続ける、
そこまでいかないと(笑)。
ワタクシは可能な限り布教活動を地道に続けます。
最近結婚された某氏も、てっきり夫婦で弥生ちゃんサイトを
やってくれるものだとばかり期待してたんだけどねぇ。





さて、死んだふりしていたここですが、もっと死んだふりしている
とんでもない人がいるのを皆さんお気付きか?
阿武崎弥生ちゃんのブログを細かくチェックしてご覧。
なんだか知らないが、回りくどい更新をしているよ。
まあ事情が有るんだろうからここでも大騒ぎはしなかったし、
彼女についてもあんま扱わない方がいいのかな?とも思ったり。
要するにマイメロの新シリーズでも、多少出番は減ってもレギュラーという事。
それでいいじゃないの幸せならば。
毎週日曜テレビ東京系9時半よりのおねがいマイメロディシリーズ、
小さいお子さんと話す機会の有る方は話題のタネにもなるかも?
という事で、ぜひ見て下さいね〜。と布教活動(笑)。
でも、最近路線変更してからは琴ちゃん役の弥生ちゃんがあまり出ないので、
普段は見なくてもいいです。弥生ちゃんが出る時だけ見て下さい。
いつ出るかわからないですね。
やっぱり毎週見ましょう(笑)。そして琴ちゃんを応援しましょう。
ワタクシと一緒に (^_-) お願いします (^_^;
彼女にはその昔、随分と掲示板で一緒に遊んでもらいました (^_^;
とっても性格の綺麗な子です。
小学生の頃から声優もやってて、今まだ高一なんだよね。
ああそうそう。阿武崎弥生で検索してもわかりません(笑)。
本当の名前は、琴ちゃんが出た時のテロップで確認してください。
本人が検索で見ないように、仮名を使っています(笑)。


もう一人死んだふりをしている香菜ちゃん(苦笑)。
いまだにスマイモンに籍がしっかり有るので、
どうやら2つの事務所に在籍して活動するようだな。
珍しいけど、例が無いわけじゃない。
くるみちゃんこと加藤諒くんも2つの事務所に在籍してたっけ。
なんにしても、スマイモン初期三人がまだいてくれているのにはホッとしている。
もし名前が消えちゃったら… ショックは大きいけどね…
いつかはそういう時が来るのかなあ……


キグルミ、うたばんも出演で、有名歌番組は制覇した感じ?
あとはNHK出演を果たせば一通りって感じだろう。
キグルミはレナちゃん一人になっちゃうようだね。
一人でキグルミ… 凄いツラそう(苦笑)。
関係者は早く相方見つけてあげなさい。
つーか、里菜ちゃんでいいじゃないか、里菜ちゃんで。
里菜ちゃん… 歌は上達してるのかな…?(笑)
そうそう。
里菜ちゃんと言えば、Chu→Bohに出るようになったみたいね。
うーん、どうなんだろうな。判断が難しいけど、
取り敢えず里菜ちゃんが見られるという事実だけをもって喜んでおこう。


肉球こと翠星は、ドッカ〜ン!にレギュラー出演中。
いつぞやライブに行こうとしたら、前売りで完売したので
当日券は売りませんときやがった。
おいおい。そんなの聞いてねえっつの。
当日券ありの場合、前売りとは別に確保するんじゃないの?
随分とさんま大先生メンバーのライブ活動も見てきたが、
こんな事はもちろん初めての事で面食らった。
よしんば確保してなくとも、わざわざ来た人に立ち見も考慮しないの?
おらワザワザ北関東からそのためだけに交通費までかけて行ってるんだよ。
吉本興業は無慈悲な会社です。

なんてこと書いたら翠星に悪影響がないとも限らないので、
口が裂けてもそんな事は言いませんけどね。
でも、帰路が情けなかった…
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 09:24| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | シリーズ全体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月14日

花澤香菜ちゃんの移籍と新番組情報

花の季節も終わり、地面が薄紅に染まる昨今。
木の芽時というのは若い、新しい生命の季節でもあるが、
その反面、老いた、古い生命がなくなる季節でもある。
花がその生命を見せつける時期は儚くも短いが、
地に落ちた花びらは土を肥やし、次なる生命を育んでくれる。
自然というのはそういうものだ。
表面的な生命は短いが、実は永遠のサイクルの中に我々はある。
人も同じで、表面的に姿は見えなくなろうとも、
或る人の心の中に有り続け、その人の成長の糧となるならば、
その人はその或る人の中に永遠に生き続けるという事である。
ガキの頃、よくテレビの漫画やドラマで、
このような、「みんなの心に生きている」という表現が
どうにも実感できず、馬鹿にすらしていたものだ。
しかし、年を取ればそうした事も実感できるようになってくるのだな。
今、主としてアメリカ方面からの圧力によって、日本のアメリカ化圧力が物凄い。
その中には、卒業・入学シーズンを欧米のように秋にするという話も有る。
しかし、制度というのはその国の風土・文化に根ざして発展してきたわけで、
特別な感慨を抱かせる四季の有る日本ならではの春の卒業・入学というのは、
今更わざわざ変える必要もないと思うのだがね。

さて、かねてから当ブログで仄めかしていたように、
花澤香菜ちゃんがいよいよ移籍していたようだ。
やはり春だったな。
http://www.osawa-inc.co.jp/
大沢事務所ってまったく初耳だが、声優の事務所なのかな。
いずれにせよ、スマイモンでは方向性が違ってきたという事なんだろう。
予想通りではあるのだが、やはり多少のショックは有るかな。
しかもこの事務所、どうも情報面が疎そうだ(苦笑)。
どうも大学生になったらしいんだが、そういう情報がまったく無いのも寂しいもんだ。
公式ブログの方はどうなったんだ?

ともあれ、既に新番組も決定している。
http://www.potemayo.com/
ぽてまよってまったく知らん。
7月から千葉テレビ始めU局という事でかなりマイナー作品だが、
それでも一応堂々たる主役だ。凄いね。
きっとCSでも見られるだろうから心配はしていない。
そのうち阿武崎弥生ちゃんとの共演が実現したら、わし的には狂喜乱舞だがな。
まあ実現するとしてもはるか先の事だろう。
一応確認してみると、スマイモンの方にまだ名前が有る。
これって、ただのスタッフの怠慢か?(苦笑)
それとも、両方でやっていくわけ? まさかね。
有富ゆにちゃんもスマイモンにいるんだが、いつの間にやら
妹っぽい名前の子がメンバーに加わってるな(笑)。
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 23:30| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | やっぱりさんま大先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月10日

稀には個人的な事も書いてみよう

数週間前、母親から電話が有った。
そうそう掛かってくるものではないので覚悟したら、
話の内容は予想通りだった。

母親が死んだという。
おいおい。じゃあ電話してきたのは誰だよ?
と言うなかれ(笑)、母親が母親が死んだと言ったのだから、
わしにとって母親の母親が死んだという事は、
祖母が死んだという事だ。
98歳。
最後に会ったのももう十年以上前になるが、
その頃は八十過ぎてなおスタスタわしより速く歩く、
とんでもない婆さんだったんだよな(笑)。
100まで生きる事を本人もわしも楽しみにしていたが、
それは叶わなかった。

もう夫を亡くして三十年は一人で生きてきて、
数年前には長男を先に亡くし、実家は嫁さんが仕切る事に。
祖母も嫁も大変だったろうと思う。修羅場だ(苦笑)。
敢えて嫁の本音を書けば、ホッとしたろう。
血も繋がっていない他人の親の看病がどれほど大変か。
中年にもなればその程度の話はわんさと聞いてきているので、
死んだ人間も生きている人間も、どちらもご苦労さんだったなと思う。
わしは幼少時、母方の実家に少々預けられた事があるので、
わしにとって母方の祖母と祖父は、ちょっと特別な存在だった。
向こうも、わしは内孫のようなものとよく言っていた。
だから寂しいと言えば寂しいけど、その後はほとんど会ってないから、
涙が出るほどの悲しさというのは無い。

一緒に長い間生活した人間の死を、わしはまだ経験していない。
だから、そうした境遇にある人の気持ちを推し量る事は出来ても、
実感する事はできないし、できると言うのは不遜だろう。
だからまあ、等身大の気持ちを書けばだ、
もしそういう境遇の人が居て、そういう境遇の気持ちを教えてくれたら、
それはとても、ありがたい事だと思うね。
普通はなかなか、遠慮が有って暗い気持ちは言えないもんだ。
そういう気持ちを教えてくれる人がもしいたら、
代わりにはなれないけど、大切にしてあげたいと思うだろうね。
できればみんなが、ブログとかで近況を教えてくれれば理想だ。
自分で立ち上げて、自分で書いて。難しいかな。
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 00:21| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | あっぱれさんま大先生(新) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月03日

花澤香菜ちゃんのアニメ展開とキグルミ志村玲那ちゃんのメイン司会

まだ売っていると思うが、声優アニメディアという雑誌でも
香菜ちゃんが井上麻里奈さんと対談している。
こちらはネタが少ない、ごく普通の対談だ(笑)。
ミーナはDVDも当然発売が決定し、CDも続々出る。
香菜ちゃんの展開も多そうなので楽しみである。
それにしても事務所はやる気あるんかね?
まったく香菜ちゃんについて告知しなくなってしまったが。
加護ちゃんじゃないけど謹慎中って事?(笑)
あの件も、これまで表に出なかった事が露骨に出てきて不快だったが。
香菜ちゃんも取り巻きのオヤジいっぱいいるし、
中にはパトロンとかもいるかもしれんな?
もしそんな事が有ったとしてもだ、表に出るような失態したら許さないよ。
無ければそれに越した事は無い(笑)。


キグルミの活動も順調に続いている志村玲那ちゃんの方は、
今日これから日テレで新世界地図というバラエティの、なんとメイン司会をやる。
と言っても、既に正月番組で一回やっているんだけどな。
あれは本当に面白い番組だったが、あれで採算取れるのか?と
他人事ながら余計な心配をしてしまうほど手間暇かかった番組だった。
あれで面白くならなければ余程の無能だけど(笑)、さすがに飛び抜けて面白かった。
最近まったくテレビを見なくなってしまったわしにして
あれだけ面白いと感じたテレビ番組も、本当に久しぶりだった。
こんな番組の司会になれたなんて、玲那ちゃんの運の太さは尋常じゃない。
大事にして貰いたいものだな。
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 19:15| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | やっぱりさんま大先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

花澤香菜ちゃん本情報

マジキューというワケのわからない雑誌がある。
アニメ誌でもないし、なんだかよくわからないんだけど、
とにかくそこで、月面兎兵器ミーナの声をやってる
井上麻里奈さんと香菜ちゃんの対談がある。
井上さんはハッキリ言って、香菜ちゃんよりも美しい。
今は声優さんもルックスも結構要求されてんだろうなあ。
香菜ちゃんも相変わらずで、全編爆笑(笑)。
井上さんも、なんだろうこの子は?と思ったんじゃなかろうか。
うーん、新手の小ボケ声優アイドル系マルチアクトレス
って感じで捉えて戴ければ。意味不明ですが。
相変わらず栗をプッシュしてるしなあ(苦笑)。
ゼーガペインの方でも、近日発売のファンブックで何か語っているようだ。
詳しくは公式サイトで。ちょっと高いけどね (^▽^;
スマイモンの掲示板にメッセージあるけど、やはり例の話はガセだわな。
しかし大学の話をしてくれてないね。受かったんだよね?
あと、英美香ちゃん、謙くん、絵梨佳ちゃんもわからないよなあ。


高校入学の子もいっぱいいるけど、
高校は今や、ほとんど義務教育だからな。
みんな行くんだろうと、特に心配もしてないけど。
メッセージと言えば、山口このみちゃんの久々メッセージが!
あの子もただ在籍してるだけみたくなってたけど、
直筆メッセージを載せてくれるというのも粋な計らいだな。
ガセと言えば阿武崎弥生ちゃんのハヤテ情報も完璧ガセでしたあ。
マイメロ続行ですか。2年以上も続くってなかなか無い事だ。
こういう作品に巡り会えるというのは運以外の何物でもない。
お顔あんま見られないのがやや不満ではあるが、
ブログの方で少しだけ載せてくれるので我慢するしかあるまい。
もっと大きい画像で載せられないのかね。いつも不満なんだが。
いつも暗い画像で写りが悪いしなあ。
なんて意地悪が書いてあるので、関係者はここを見るなという事だ。
こんなブログ読んでる関係者いるのかね。
もしいたら相当な変わり者だな(笑)。


あーそうそう。今日はキグルミとして玲那ちゃんがテレ朝の愛のエプロンに出るわな。
雑誌によれば、高田まゆこさんに酷評と書いてあるが…
なんか心配になるアオリだな (^_^;
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 01:52| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | やっぱりさんま大先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

あーやんと香菜ちゃんとキグルミと肉球

村岡綾佳ちゃんの情報がまるで無かったんだけど、
よーやっと本人の書き込みを見つけた。
なんだか一般人のブログにコメントしてけつかる。
何を考えてるんだか。
それによれば、テレビ埼玉の番組にたまに出ているようだ。
番組名は忘れたので、検索して調べてください(笑)。


花澤香菜ちゃんがついにCDデビューだ!
うぅ… 嬉しい…
地下アイドルやってたのを見に行っていた身としては(笑)、
こんな嬉しい事はないよ。
月面兎兵器ミーナのキャラクターソングだ。
近日発売なのでぜひ盛り上げてあげて欲しい。
噂レベルでは引退とか言っているが、ガセだろう。
しかしスマイモンの扱いはたしかに普通じゃないので、
何か動きはあるだろうな。
自分から志願しての引退だとすれば少々見損なった。
しかし現在は確かな事がわからないのでコメントは差し控える。
地下アイドル時代と言えば、当時は撮影し放題だったんだよな。
ビデオも回せたし。知っていればビデオ機材レンタルしたんだが(苦笑)。
あの歌姿は保存しておきたかった。
最前列で思い切りしたからカメラ回してた奴がいて
アタマ張り倒そうかとおもったけどな。
どうせ生パンツのわけないし(笑)、何が面白いんだか。
香菜ちゃんもかなり困っていたが、歌っている間は撮影をやめて
歌を聴いてくださいと自分でお願いしてたっけな。
やっぱり時代からステージで歌う事を夢見ていた香菜ちゃん。
とうとうその夢の第一歩が叶ったという意味で、感無量だ。


ステージと言えば肉球こと翠星のネタなんだが、
ようやっとこの目で見たので少々感想を書いておこう。
ネットではあまり評判が芳しくないが(笑)、その理由はわかった。
わしも、たしかにかなりウザイと思う(笑)。
理由はまず、出るべき時を弁えてない事と、子供だからという点だな。
自分の持ちネタの時に一生懸命ウケようとする事には、
周りの人間も観ている側も、特段何も感じないだろう。
しかし彼は、それ以外での自己アピールがあまりに逸脱している。
あれでは観ている側も逆に不快だし、仲間からも疎んじがられるだろう。
その辺は周りの指導者も注意しているようだけど、
結局は本人の心掛けの問題であって、もっと先輩を見習うようにした方がいい。
先輩達の舞台上やそれ以外での言動をつぶさに観察して、
そこから学ぶように出来る立場だろうし、それが一番の近道だと思う。
子供だから何をやっても許されるという人は、多分、あまりいない。
大多数は、子供のクセにという視点で見るだろうから、
その辺を考えて、子供としての可愛らしさもアピールしないと損だ。
芸としては、かなり上手い方で、正直これは良い方に予想外だった。
他の子供達に比べれば、腕は格段の差があると言って良いだろう。
但しこれはあくまでも現時点の話であって、そんなもの遅かれ早かれ横一線になるが。
だから大事なのはネタの発想・構成力だと思うが、
発想の方はなかなかいいものを持ってるんじゃないだろうか。
全部自分で考えたとはちょっと信じられないくらいだ。
わしも小学生の頃はけっこう周りを笑かせてたが(笑)、
発想力では多分負けているな、当時のわしでも(笑)。
ただ、構成力はまだまだで、折角の発想が今ひとつ笑いに繋げられていない。
しかしこんなのは当たり前の話であって、小学生でありながら
緻密な構成で爆笑の渦を巻き起こしていたら、それは本当の天才だ(笑)。
子供にはそういう事はさすがに無理なので、
親父さんがサポートしてあげられないのかね。
あの親父さんは、さんま大先生史上、最も語りが上手かったとわしは思っている。
なんであんなに芸人っぽいしゃべりが出来たんだろう?(笑)
営業で培った能力なんだろうか。
いずれにせよ、構成力は有る人だと思うんで、
翠星はもそっと父ちゃんを第一の観客として優遇、活用すべきじゃないかな。
もう少し具体的に書けば、いいネタの着眼点は有っても、
それの膨らませ方がちょっと弱いというか、足りないんだな。
それは原稿の構成という事もそうだし、あっさりとオチに行ってしまうという
しゃべくりの構成としてもそうんなんだ。
同じ着眼点の話でも、膨らませ方、切り口、しゃべり方などで
かなり受けての印象が変わってくるはずだから、
その辺を意識して訓練するとまた上達が違うんじゃないだろうか。・
いずれにしても、あの外見はいいツカミにできる事は間違いなく、
それだけで爆笑を取れるくらいなんだから、
直接的な言葉での自己アピールは控えた方がいい。
その分ネタでアピールするんだな。


一方、キグルミの玲那ちゃんも相変わらずの大活躍だ。
くりぃむしちゅーの番組にも出たな。
アイツら、スカートまくっちゃえだなんて、自分達の願望をさらけ出しおって。
他にもセクハラしまくりだったが、小学生のキグルミにそんな発言は許せんな。
もっとも、ポンキッキーズで歌っているめでタイの歌では、
更に短いスカートで足上げのポーズが有ったり、
そういう需要にも配慮しているようだ(苦笑)。
でもまあ、カッコはかなり可愛くなっていていいと思う。
こないだは誰だかの路上ライブを番組中でインタビューしていた。
有名な歌手だけど、キグルミ目当てで見ているので忘れた(笑)。
あとは、朝のテレ東で九九の歌を歌っているな。
本人達の映像が無いんでつまらんが、いずれCDも出るだろうから
その時の映像特典に期待しよう。
キグルミの画像は随時貼っていく予定である。
posted by あっぱれ!やっぱりさんま大先生が大教授になっても行く! at 19:10| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | シリーズ全体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする